本文へ移動

きずなブログ

RSS(別ウィンドウで開きます) 

つくし

2021-03-01
カテゴリ:日常
こんにちは。看護師の山下です。
今年は雪も多く、寒い日が続いていましたが、徐々に暖かくなってきましたね。
先日、お休みの日にとても良い天気だったので子供達と散歩に出掛けました。
ふと土手を見るとつくしも顔を出しており、春の訪れを感じました。
子供達は夢中になって摘んだつくしは、その後私の母が佃煮にして食べたようです。
1時間以上歩いて、普段の運動不足を実感したので、今年は車に頼りきらず少しは歩くようにしたいなと思いました。

丑年の年賀はがき

2021-02-04
カテゴリ:イベント
注目
毎年、年末年始の行事といえば年賀はがきを送ったり、受け取ったり。

毎年恒例の行事なので、普段あまり気にはしていないのですが。

今年受け取っていた、年賀はがきの中で抽選企画を行っている企業さんがおられました。

株式会社若狭屋ホールディングスさんの丑年にちなんでの和牛ロースすき焼き用500gプレゼント企画。

何の気になしに、応募していたのですが・・・。
なんと・・・
当選しました!
その場で、事務所に居合わせた人だけで、ジャンケン大会となりましたが、うれしいお年玉です♪

応募したことすら、忘れてましたし。
突然、会社に来客があり、当選しましたよ!
ってご丁寧に手渡しでした、何事かと思いました(笑)

待ち遠しい春の便り

2021-02-01
カテゴリ:日常
寒さの厳しい時期、春の便りが待ち遠しいですね。

今月は節分をテーマにしたいと思います。「鬼は外、福は内」の厄除でもおなじみですね。2021年の節分は2月2日になりますが、節分の日が変わる理由を豆知識でお伝えしたいと思います(^^)

「地球が太陽の周りを1周すると1年ですが、1周にかかる時間は厳密には365日ではなく、365日と約6時間かかるそうです。わずかなズレを調節するために、うるう年がありますが地球が立春の位置を通過する時間単位で見るとわずかにゆらぎがあるため、立春の日付が前後します。立春の日付が前後することにあわせて、前日の節分も動くことになるので、「2月4日」や「2月2日」になるそうです。

★2021年、立春の日が2月3日=節分が2月2日になるのは、明治30年(1897)2月2日以来124年ぶりだそうです。

☆約37年前の1984年(昭和59年)は逆に立春の日が2月5日で節分が2月4日だったそうです。

★2022年以降は立春の日が2月4日に戻り、節分も2月3日に戻るそうです。

☆2021年の恵方は「南南東」です。恵方は毎年変わり、その年の十干(じっかん)によって決められますが、方角は、東北東・西南西・南南東・北北西の4方向しかありません。

何気なく毎年、恵方巻を食べていましたが色々調べてみると勉強になりました(^^)


准看護師 岸田優子

あけましておめでとうございます

2021-01-12
カテゴリ:日常
あけましておめでとうございます!旧年中は皆様に大変お世話になりました。今年も宜しくお願い致します。

今年は久しぶりに積雪の年越しになりましたね。昨年生まれた我が家の娘にとっては初めて見る雪。まだ雪が何かもわかっていないと思いますが、窓から見える白くなった景色にじっと目をやったり、生まれて初めて感じるヒヤッと冷たい空気にびっくりしたりしていました。
この子にとっては見るもの感じるもの全てが新鮮なんだなぁと感じました。
娘がもう少し大きくなったら、一緒に雪遊びできるかなぁと楽しみでもあります。
僕も娘に負けず、何事にも興味を持ってこれからも色々と学んでいきたいと思います。

言語聴覚士 松本卓也

寒い冬でも脱水症にご注意を!

2020-12-23
カテゴリ:日常,業務
こんにちは、看護師の田中です。
皆様、寒くなり体調を崩されていないでしょうか?
気温が下がり、冬はあまり汗をかかないので、水分摂取が少なくなっていませんか。しかし、汗をかかないからといって水分を失っていないわけではありません。
人は1日約2.5リットルの水分を尿や便、皮膚や呼吸から失っています。特に冬は湿度が低いため身体も乾燥しやすくなります。
喉が渇いていなくても、ご自身で時間を決めて小まめな水分補給を行い、脱水症を防ぎましょう。
年末にもラニーニャ現象の継続により大雪が降る予報となっております。雪への対策を万全にして年末年始を過ごしましょう。
TOPへ戻る