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家族ブログ

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七夕製作

2020-06-29
カテゴリ:日常
あっという間に春が過ぎ去り、季節は梅雨に移り変わりました。
気候の変化はありますが、体調管理に気をつけながら今月も楽しんで過ごしていこうと思います。
 
今日は家族のきずなで行った活動についてご紹介します。
 
もう少しで七夕ということで、製作活動として彦星と織姫の工作を作りました。
思い思いにペンを走らせる子やシールをぺたぺたとたくさんはる子。
出来上がった作品はそれぞれ表情が違っていて個性あふれていました。 
 
スタッフも子ども達と一緒に短冊にお願い事を書いて、
みんな叶うといいなぁとわくわくしていました。

普段の活動

2020-05-29
カテゴリ:日常
全国では早くも最高気温30度を超えることもあり、半袖で過ごすことも増えてきました。
新型コロナウイルス対策でマスクをして過ごすことが多い中、マスクをしていると、体温上昇しやすく熱中症になることもあるようです。
こまめな水分補給や休憩を増やすなど対策が必要ですね。
 
さて、今日は活動の様子を紹介します。
屋内で過ごすことが多い今日この頃、先日は家族のきずな内にある小さなお庭であじさいの種植え、水やりをしました。
手で土を触って、土の感触を楽しんだり、水やりでは水が落ちるのを楽しそうに見ていました。
子どもたちと一緒に「大きくなーれ。」と思いをこめて種を植えました。
これから夏に向けて成長するのが楽しみですね。
花が咲いたらまたブログにアップしたいと思います。

コロナウイルス発生に伴う当事業所の運営について

2020-04-13
カテゴリ:感染対策
先日マチコミにてお知らせしましたが、当事業所の運営は通常通り行わせて頂きます。
また、感染予防を徹底し以下の点についてのご協力をよろしくお願いします。
 
 
・全利用者は可能な限りマスクの着用をお願いします。
 原則として、施設内でも装着をしていただきます。
 
・発熱などが見られる場合はご連絡しお迎えをお願いする場合がございます。
また、発熱等が見られない場合の体調の変化、咳症状などがありましても同様の対応をさせて頂くことがあります。
 
・送迎時は乗車時にアルコール消毒を実施し、気温に関係なく密室状態を避けるためにも窓の解放を行います。上着などの調節をお願いします。
 
・当デイサービスへの保護者の方による送迎についてですが、マスクの着用をお願いします。また、今後はインターホンを鳴らし玄関のドアの前でお待ちください。原則として施設内への立ち入りはご遠慮ください。玄関前に他のご利用者の方がおられる場合は車での待機をお願いいたします。
 
・お見送り時はスタッフの人数も最小限にさせて頂きますのでご了承ください。
 
 
 
状況次第では、上記内容より異なる場合があります。ご了承ください。
 
 
県内での発生件数は多くはありませんが、今後の行動により感染が拡大されるかが決まってきます。当事業所でも出来る限りの感染対策に努めてまいりますので皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

外出困難

2020-04-02
 
世間を騒がせ続けている”コロナウイルス”
いつまで続くのか、また、唯一感染していない国内で生き残っている鳥取ですが
県外の方が多く目立つような気もします。
普段からも県外の方は見かけますが、恐怖心からより一段と目に移ってしまっているのでしょうか。
 
終わりが見えないものは本当に精神的にまいってしまいますね。
 
さて、デイは通常通り営業しておりますが中々”感染”に対する声を多くいただきます。
屋内への外出困難、クッキングへの抵抗もありつつ日々どんな活動をして過ごそうかと考えています。
 
先日は短時間ではありますが桜を少しでも見て春を感じようと
”青島”へ出かけました。少し早かったのか二本のみしか咲いていませんでしたが
「わー!桜だー」と喜ぶ子供もいました。
その後は思いっきり遊具で遊びました。
 
学校も休校になり、中々身体を動かして遊べないストレスも子どもたちには
少なからずはあることでしょう。
学校が休みになるとお昼ご飯の準備や日々の過ごし方、仕事の関係など
本当に困ることが多くあると思います。それもストレスにつながり疲労を感じ、と
悪循環になってしまうのが一番怖いものです。
 
少し暖かい季節となってきたので少し散歩に出かけるなどの気分転換も良いですね。
いつまで続くかわかりませんが一人一人が意識をもって行動することが大切ですね。
感染を広げないためにも感染対策をしっかりとしましょう。
 

令和初の雪遊び

2020-02-25
 
暖かい日も続く中、先日は車に積もるほど雪が降りましたね。
”今遊ばないと溶けてしまう”ということで、天気も良く
子どもたちと殿ダムに出かけました。
 
殿ダムではそりを無料で貸していただけ、とても楽しむことが出来ました。
まっさらな雪の上を跡をつけていく快感がたまらないとスタッフもとても楽しみました。
 
中々そりなどに乗る機会が少なくなってきている近年、子どもたちは冬の思い出に
何を語るのでしょうか。私たちが子供の頃は汗だくになりながら、しもやけをつくりながら
家の庭や近所、学校で遊んだものです。
子どもたちにも冬の思い出の一つとして雪が降り天候が良い日には思いっきり
遊んで雪の思い出を作ってほしいですね。
 
 
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